メンテナンス

  • 2011.03.31 Thursday
  • 17:41
 昨日、レイアンドカンパニーの阿部氏が我が相棒「BJスペシャル」を引き取りに見えた。昨年から使用して来たBJスペシャルも既に1年を経過したので、そろそろヘッドピースのメンテナンスが必要だと思い、阿部氏にメンテナンスをお願いした。

僕のヘッドピースはロースハー(馬毛)なので、天然素材故か購入時と比べると弾力が失われている感じだったので、そのあたりの調整をお願いした。ただ売るだけではなく、個々のアフターケアにもしっかりと対応してくれるレイアンドカンパニーは流石だ。



<代用のヘッドピース、アームパッド、そしてニーパッドまで用意して頂きました。>

祝 BJスペシャル 完売!

  • 2011.03.07 Monday
  • 21:25
友人でストレートカイロプラクターを志す学生からメールがあり、兼ねてから興味のあったBJスペシャルを購入したとの報告があった。彼の話からは最後の一台を入手できた喜びと、このテーブルに恥じることが無い様に一生懸命精進したいという決意を感じた。学生を卒業し、社会に出てHIOで勝負していく事は簡単な事ではないが、彼にはBJスペシャルと共に頑張って生き抜いて欲しい。

このBJスペシャルの復刻を初めて耳にしたのは確か一昨年の11月だったが、その当時は正直この日本で誰がニーチェストを70万出して買うんだろう?と思っていた。それが昨年、パーマー大学で復刻版としての認定を受け博物館に展示されるとは想像も付かなかった。販売の方もどうやら20台は売れたそうで、ちょっと大げさかもしれないが、「奇跡」と呼べる復刻だった言える。

その「奇跡」に一役買う事が出来た自分は“ちょっとだけ持っている男”だ(爆)


<まだまだ、使いこなせません、、、、>

BJスペシャル懇親会

  • 2010.12.06 Monday
  • 22:22
 昨日は名古屋で行われたBJスペシャルの懇親会に参加してきた。幸いなことに晴天に恵まれ、富士山もとても綺麗に見る事が出来たし、道中に立ち寄った浜名湖も素晴らしかった。東京から車で1−2時間離れるだけで自然に触れる事が出来る日本はまだまだ捨てたものではないと思う。

そんな寄り道をしつつ、会場のある名古屋では本場の味である味噌かつを食した。味は想像していた以上に甘く濃かったが、癖になるほどの美味しさだった。ただ、味が濃い事もあり連れの1人は食べ過ぎで胃モタレを起こしていた(笑)。 恐らく、この味に慣れていない人は腹八分が丁度良いと思う。その後、会場に向かったが道に迷ってしまい懇親会の開始時刻に30分以上遅刻をしてしまい、他の参加者の方々にご迷惑をお掛けしてしまった。これに対してはこの場で再度お詫び申し上げます。

今回の懇親会はBJスペシャルの購入者とそれに興味のある方が自由に参加できるイベントだったが、あいにく?参加者は8名と少数だった。ただ、このブログでもお馴染みのTemporalさんと初めてお会い出来たし、少数だった事が幸いし分け隔てなく意見交換や情報交換が出来たので非常に楽しい時間を過ごす事が出来た。ただ、残念なことに開発者である村田先生のスピーチがPCの故障というアクシデントにより中止になってしまった。

それにしても楽しい時間はあっという間に過ぎるもので、色々と話し込んでいる間に閉会の時間が来てしまった。そのタイミングを待っていたかの如く、Gondroidこと荒川先生にBJスペシャルでのアジャストメントをお願いされて正直躊躇してしまったが、村田先生が「締めの一本、行きましょう!」と言われたのでそのお願いに応じる運びとなった。

この荒川先生はReceptorさんの悪友(笑)という事もあり、自分よりもいろんな部分で経験値が高い先生なのでアジャストメントは緊張したけれども、この様な先生にアジャストメントの依頼を受けた事を素直に喜びたい。そしてBJスペシャルでニーチェスト式ターグル・リコイルの実践者である村田先生やTemporalさんの目の前でアジャストメントを行うという貴重な経験も今後に生きていくと思う。ホントは僕のアジャストメントを観た感想を御両名にお聞きしたかったが勇気が無くて聞けなかった(笑)。

当日は朝6時半に出発して、帰宅したのが午前1時とハードスケジュールだったが本当に楽しい時間を過ごせた。色々と不備があった様子でしたが、この貴重な懇親会を開いてくれたレイアンドカンパニーの阿部さんに感謝です。



<浜名湖。 皆さん癒されてますね〜>




<連れの一押しだった「矢場とん」さんの味噌カツ丼。美味かった!>


<パーマー大学にあるBJマンションに展示してあるDr.BJ パーマーのレリーフのレプリカを村田先生に譲って頂きました。 左下に刻まれている-FIND IT ADJUST IT AND LEAVE IT ALONE- まさにカイロプラクティックの真髄ですね。>

廉価版ニーチェスト

  • 2010.12.02 Thursday
  • 21:36
 BJスペシャルを製作、販売しているレイアンドカンパニーさんから現在開発中である廉価版ニーチェストのグラフィック画を送って頂いた。 

土台であるフレームはどうやら同じく開発中であるBJ105サイドポスチャー・テーブルとパーツを共有している様だ。そして、ヘッドピースはBJスペシャルの物よりもフラットの形状なので万能的だと感じた。更に、このヘッドピースはBJスペシャルに使用されているスタンダード版とオリジナル・ロースハー版と取り替える事も可能との事(逆もOK)なので、フラットなヘッドピースからスタートして経験を積んでから他の2つのヘッドピースに切り替えるなんて事も出来る。

正直、BJスペシャルは様々な理由で手が出ないけれども、この廉価版ニーチェストはニーチェストでの実践を検討中のスペシフィックカイロプラクターにはテーブル選びの選択肢が広がる事は間違いないと思う。それと、廉価版ニーチェストという事なのでお手頃な価格だと僕も嬉しいが、コストダウンが見え見えのテーブルは欲しいとは思わないのでその辺りのバランスを上手く取って貰いたいと思う。

また、BJ105についてだが開発は順調に進んでいるとの事だ。今回の復刻はどうやらただの復刻ではなく、現在サイドポスチャー・テーブルを使用してスペシフィックカイロプラクティックを実践されているカイロプラクター方の要望(所謂、現場の声)が新機能として組み込まれる様な事を耳にしたので、より詳しい内容が分かり次第このブログでもお知らせしたい。

おそらく、今度の日曜日に名古屋で行われるBJスペシャルの懇親会で何らかの情報をGet出来ると思うので色々と聞いてきたいと思う。





<なかなかイケてますね>

海外からの問い合わせ

  • 2010.09.08 Wednesday
  • 15:47
最近、海外(特にアメリカ)からBJスペシャルに対しての問い合わせが相次いでいる。正直、自分はただのユーザーであって制作者でも販売業者でもないが、これは純粋に嬉しい。このBJスペシャル・ニーチェスト式の起源であるBJパーマー式(横突起コンタクト)は既に消滅していると思われるが、僕の知る限りでは後弓コンタクトでのニーチェスト式は大まかに分けてシャーマン式とケール式がある。

アメリカで上部頸椎ニーチェストを好むカイロプラクターの多くはケール式、もしくはその派生(上部頸椎バイオメカニックスやKCUCSなど)が多い様に思う。実際、問い合わせがあったカイロプラクターの殆どがケール式を実践している。このケール式はシャーマン式と似ている様で似てない親子みたいなものだが、ケール式は頸椎全体をきっちりと固定出来るソリッドなヘッドピースの方が好ましいと思う。となると僕が使用しているロースハー仕様よりもスタンダードタイプの方が、よりケール式に対応出来るのではないだろうかと勝手に思ってしまった。

なんにせよ、BJスペシャルが海外で興味を持たれている事はユーザーとしても嬉しい限りだ。

パーマー・カレッジ ホームカミング

  • 2010.08.03 Tuesday
  • 22:00
8月10日から始まるパーマー・カレッジのホームカミングに我らがBJスペシャルが展示され、そのままパーマー・カレッジに寄贈される事になった。これはカイロプラクティックの歴史に刻まれるとても大きなイベントだと言っても過言ではない。そしてこの歴史に刻まれるイベントが同胞によってもたらされるという快挙に喜びを隠せない!

このBJスペシャルの生みの親はパーマーカレッジ二代目学長にしてカイロプラクティックの創始者の息子であるDr.BJパーマー。彼はカイロプラクティックの歴史上で最も功績を残したストレートカイロプラクターであり、BJスペシャルは彼の叡智の結晶だ。

ただ残念な事に彼の死後、パーマー・カレッジではBJスペシャルを使用したニーチェスト式ターグル・リコイル技法は淘汰されてしまい、大学のカリキュラムから消えてしまった。だからこそ、今回の寄贈は大きな意味があると思う。カイロプラクティックの源泉であるパーマー・カレッジで失われてしまっているDr.BJパーマーの至宝が異国の地である日本で甦り、海を渡ってパーマー・カレッジに戻る。これを考えただけで、BJスペシャルを使用するストレートカイロプラクターとしては身ぶるいが起きてしまう。

是非とも、ホームカミングでは大勢の方にMade in JapanのBJスペシャルを見て触って欲しい。そして、少しでも失ってしまった先人の魂を感じてくれればと願うはかりだ。また、ホームカミング中は学生にとっては貴重な連休だとは思うが、日本人留学生達には特に見て貰いたいと思う。



BJスペシャルの凄み

  • 2010.07.20 Tuesday
  • 23:30
BJスペシャルを使用して早数ヶ月が経過したが、己の未熟さを日々痛感させられている。前々から言っている事だが、このテーブルの肝は超剛性の土台と受け手を極めて自然な状態に置くヘッドピースの2点だ。特にヘッドピースは固定がとても緩いので繊細な部分と言える。ある程度の硬さがあり頚椎全体を上手く固定しているヘッドピースの方が安定感がありカイロプラクターも安心してスラストを行えるが、BJスペシャルのヘッドピース(ロースハー)はどうやら真逆の事が言える様だ。

これはスポーツカーにも言える事で、デザインやエアロパーツなどで生みだされたダウンフォースによって車体が路面に張り付いている状態の方がドライバーは安心して高速域でアクセルを踏めるが、高速域でダウンフォースを得られず安定感が無い状態ではドライバーは高速域ではかなりシビアなアクセルワークを要求されてしまう。

先日、友人のBJスペシャル(ロースハー)を見てみたが僕のヘッドピースよりも硬く、固定も効いていたのでやり易い印象を受けた。そして他の友人のBJスペシャル(ロースハー)は僕のより柔らかいそうで、より固定が薄いのでかなり苦労しているそうだ。これらの違いは革の違いやハンドメイドによる個体差なので、かえって嬉しい悲鳴だろう(笑)

しかし、本当にこのBJスペシャル(ロースハー)は凄い! 今まで、どれだけテーブルによる固定によって自分が助けられていたかを思い知らされた。まだまだ未熟である事を痛感しつつも、これから成長出来る可能性を考えるとついつい顔がニヤついてしまう(笑)


(奥のBJの写真、ちょっと羨ましいな〜)

BJスペシャル web site

  • 2010.05.10 Monday
  • 23:06
Temporalさんのコメントにもある様に、今週からBJスペシャルの納品が続々と始まっている模様。そこでレイアンドカンパニーの阿部氏がBJスペシャルのweb siteを立ち上げたのでここでも紹介したいと思う。このサイトはBJスペシャルを愛する人と興味のある人を対象としている様なので、色々な方々と情報交換等が出来る事を期待したい。

サイト名: BJスペシャル web site
アドレス:http://wiki.livedoor.jp/bjspecial/



(友人のBJスペシャル。納品おめでとう!!)

BJスペシャルを使用してみて

  • 2010.04.02 Friday
  • 11:25
僕のBJスペシャルは一昨日に納品され、臨床に使用して2日が経過した。今回の復刻は嬉しい事にヘッドピースも3種類も用意されており、僕はオリジナルタイプのロースハー仕様を購入した。

昨年末にBJスペシャルの復刻の話を谷村DCから聞いた時からロースハーが頭にあった。学生時代にDr.ジェラルディからBJスペシャルには馬毛が使われている事を聞かされ、その事を鮮明に記憶していたわけだ。

だからこの復刻に際し、自分の最大の関心はヘッドピースにロースハーが使用されるか否かだった。今年に入って、ウレタン素材のオリジナルタイプをインプレッションしたが、その時は確かな手応えを得ることが出来た。それと同時に何としてでもロースハーのヘッドピースを使用してみたいと羨望した。なぜなら、自分にはそこまで執着する理由は2つあった。1つ目はBJがBJスペシャルで触れていた世界を自分も触れてみたかったからだ。そして2つ目は自分がシャーマンで習得したニーチェスト式ターグル・リコイルの真価をBJスペシャル(ロースハー仕様)で試してみたかったからだ。

シャーマンでは当然だがBJスペシャルは使用しておらず、木製の簡易的なニーチェストを授業と外来で使用している。僕もこの木製のニーチェストを所有しているが、造りが雑でBJスペシャルと比べると剛性、機能性、質感など全てにおいて劣っている。ヘッドピースも厚みのあるウレタンを使用しており、形も胸部の山が低く全体的にフラットな造りとなっている。これは学生が使用する為に造られたニーチェストなので、経済的で安全性を重視した造りといえる。ただ、1つだけBJスペシャルと共通点があるのは首の固定が強くない点で、ここはBJスペシャルのアイデアが盛り込まれていると思う。

BJは当初は横突起コンタクトだったが、Dr.シャーマンの提案によって後弓コンタクトに変更された事はあまりにも有名だが、ここで自分にはある疑問があった。その疑問とはBJスペシャルは横突起コンタクトの為にデザインされたテーブルなのか否かだった。現在、BJスペシャルの原型は僕の知る限りでは世界で4台しか存在しない。シャーマンカレッジの資料館とDr.ジェラルディのお宅、そしてDr.ケールのオフィスに2台ある。ここで興味深いのは、Dr.ジェラルディもDr.ケールもDr.シャーマンの直弟子である事から、BJスペシャルで横突起ではなく後弓コンタクトでターグルをしていた事実だ。自分がシャーマンで習得し、今まで磨いてきたターグルリコイルは当然ながら後弓コンタクトなので、ついにこの疑問を自分で問う事が出来た。

結論から言ってしまうと、BJスペシャルは横突起、後弓コンタクト云々などは問わない。ただ、1つだけ断言出来る事は今回のBJスペシャルは、自分がシャーマンで習得したニーチェスト式ターグルリコイルが最大限に生きることだ。この2日間、何年も定期的に通われている方々が皆一様にアジャストメントを絶賛してくれた。具体的にはスラストが以前よりも鋭く、まるで針を刺すかの如くシャープに感じたそうだ。

そして、アジャストメント後に現れる古傷や身体の不調のある部位が痛むなどの治癒反応が以前よりも即座に現れ即座に消失したり、皮膚温度の上昇も全体的に以前よりも0.5〜1.0℃高まり、休息時間も短い時間でグラフパターンがクリアになった。これは受け手にとって身体の負担が以前よりも減った事を意味する。皆さん本当に清々しい顔でオフィスを後にされていった。また、スラストしている僕にも変化があった。スラストの瞬間はいつもよりも無駄な動きが無くなり、「アレ?」って感じで無意識にスラストが完了する様になった。これはテーブルのブレない絶対的な剛性とロースハーによるヘッドピースの恩恵によって受け手も僕も今まで以上に自然体で調和し、アジャストメントを完了できるといった具合だ。ただ、良い事ばかりとは言えない事もあった。明らかに頸椎の固定が緩く頸椎が浮いている感覚が手から伝わるので、今まで以上に集中力を必要とされた。BJがかつて表現したアジャストメントはフィジカルではなくメンタルから発生すると語った事が何とも的を得ていると感じた。実際、仕事を終えるとフィジカルよりもメンタルが疲労していた。

まだまだ、始まったばかりで慣れない部分も多くあるがこのテーブルを完全に使いこなす事がこれからの自分の目標である。今ははっきりと登るべき山の頂が見えている、そんな心境だ。

本当にワクワクしてます!!!



(このテーブルを引き継ぐ者、現る!?)


BJスペシャル 来る!

  • 2010.03.31 Wednesday
  • 09:58
昨日、遂にBJスペシャルが納品された! 市川カイロプラクティックの谷村DCとアベックでの納品で、千葉での馬の施術後に逸る気持ちを抑えつつ一路市川に向かった。春休みなのかどうかは解らないが、途中東京では体験した事のない渋滞にハマり、ストレスを貰ってしまいながら何とか谷村DCのオフィスに辿り着いた。オフィスでは既にレイアンドカンパニーの阿部さんがBJスペシャルを納品されていた。

僕のテーブルは以前ブログで紹介したとおり、朱色だが谷村DCのテーブルはオレンジ。同じテーブルでも色によって全く印象が変わるものだと思った。個々が選択した色によってテーブルの印象も変わるので、その色を通じてその人の個性というか感性が読み取れるといったところだろう。今まで、ブログで紹介してきたテーブルはどうやら試作機のようで、今回僕らに納品されたテーブルはより剛性が上がっているとのこと。確かにテーブルを前後に移動するときに仕様するレバーは以前のよりも太く、よりしっかりとしていた。

改めて、自分のテーブルを見てみると本当にこのテーブルは芸術品だと感じた。ただ眺めているだけでも、その存在感に魅了されてしまう。一日中、ず〜と眺めていたいと思わせる程の力を感じるのは僕だけではないと思う。昨夜はあまりの興奮の為殆ど眠る事が出来なかったが、今朝は何とも清々しい心境である。これから、BJスペシャルを扱うカイロプラクターとして、その名に恥じない様に一生懸命頑張りたいと思う。シャーマンを卒業して今年で7年が経過したが、今の心境はまさに卒業した時期の心境とダブる。これから始まるんだ!という心意気と、この世界一のニーチェストを自分に届けてくれた方々に対する感謝の気持ちで一杯だ。そんな気持ちになれて、本当に僕は幸せものだ。

BJスペシャルの原型は今まで、不名誉にも過去の歴史の一ページとして扱われてきたが、それは単に役目が終わった訳ではなくこのテーブルを扱えるカイロプラクターが居なくなっただけの事。しかし、今回の復刻で数は少ないが確実にこのテーブルを扱えるカイロプラクターが増え、この不名誉を覆す事になるだろう。そうなれば、BJを含めたスペシフィックカイロプラクターの先人達も天から微笑んでくれると思う。

いよいよ、今日の午後から実戦投入するBJスペシャル

使いこなしてみせますよ〜!!


(オレンジもいいですね〜)




(二人共、完全に顔が緩んでます(爆))


(BJに似てるかな??)


(子供達にも大人気!!)

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